那覇市で四十肩・五十肩にお悩みなら|天久ゆがみ鍼灸整骨院
那覇市天久で四十肩・五十肩にお悩みの方へ
那覇の天久・新都心・おもろまち・安謝・泊周辺で、肩の痛みや腕の上げにくさにお悩みではありませんか?
- 「腕を上げると肩が痛い」
- 「服を着替える時に肩がつらい」
- 「髪を洗う、髪を結ぶ動作がしにくい」
- 「後ろに手を回すと肩が痛む」
- 「夜寝ている時に肩がズキズキする」
- 「肩が固まって動かしにくい」
- 「肩こりとは違う痛みを感じる」
- 「病院で四十肩・五十肩、肩関節周囲炎と言われた」
- 「そのうち良くなると思っていたけど長引いている」
このような肩の痛みや腕の上げにくさは、四十肩・五十肩が関係していることがあります。
四十肩・五十肩は、肩関節まわりに痛みや動かしにくさが出る状態で、肩関節周囲炎と呼ばれることもあります。
肩の痛みといっても、単なる肩こりとは違い、腕を上げる、後ろに手を回す、服を着替える、髪を洗う、寝返りをするなど、日常生活の動作で強く痛みを感じることがあります。
天久ゆがみ鍼灸整骨院では、痛みが出ている肩だけを見るのではなく、肩関節、肩甲骨、首、背中、背骨、骨盤、姿勢、日常生活での身体の使い方まで確認し、一人ひとりの状態に合わせた施術を行っています。
那覇市天久・新都心・おもろまち・安謝・泊・曙・銘苅周辺で、四十肩・五十肩、肩関節周囲炎、肩の痛み、腕の上げにくさ、夜間痛に対応した整骨院・鍼灸院をお探しの方は、ぜひ一度ご相談ください。
四十肩・五十肩は「肩こり」とは違う肩の痛みです
肩がつらいと、「肩こりかな」と思って様子を見る方も多いと思います。
しかし、四十肩・五十肩の場合は、肩こりのような重だるさだけでなく、肩関節の痛みや動かしにくさが強く出ることがあります。
例えば、腕を横から上げる、エプロンを結ぶ、背中に手を回す、服を脱ぐ、髪を洗う、寝返りをする、といった動作で痛みが出る場合は、一般的な肩こりとは違う状態が関係していることがあります。
また、夜寝ている時に肩が痛む「夜間痛」がある方は、睡眠の質が下がり、日中の疲れや首こり、背中の張りにつながることもあります。
天久ゆがみ鍼灸整骨院では、肩こりなのか、四十肩・五十肩のような肩関節の問題が関係しているのかを確認しながら、状態に合わせた施術をご提案します。
このページはこのような方のための四十肩・五十肩ページです
・那覇の天久で四十肩・五十肩に対応した整骨院を探している方
・腕が上がらず、日常生活で困っている方
・服の着替えや髪を洗う動作で肩が痛い方
・夜寝ている時に肩が痛む方
・肩が固まって動かしにくい方
・肩こりとは違う肩の奥の痛みを感じる方
・病院で肩関節周囲炎と言われた方
・湿布や痛み止めだけでは不安がある方
・肩甲骨や姿勢から肩の動きを見直したい方
・四十肩・五十肩を繰り返しにくい身体づくりをしたい方
このような肩のお悩みはありませんか?
腕を上げる時のお悩み
・腕を上げると肩が痛い
・洗濯物を干す時に肩がつらい
・棚の上の物を取る時に肩が痛む
・横から腕を上げにくい
・肩より上に手を伸ばすのが怖い
着替えや身支度のお悩み
・服を着る時や脱ぐ時に肩が痛い
・上着に腕を通しにくい
・髪を洗う、乾かす、結ぶ動作がしにくい
・背中に手を回せない
・エプロンや下着のホックがつらい
夜間痛・睡眠のお悩み
・夜寝ている時に肩がズキズキする
・痛い方を下にして寝られない
・寝返りで肩が痛む
・夜中に肩の痛みで目が覚める
・朝起きても肩の痛みが残っている
肩の動かしにくさのお悩み
・肩が固まって動かしにくい
・動かせる範囲が狭くなってきた
・痛みは少し落ち着いたが腕が上がらない
・肩甲骨まわりまで重だるい
・首や背中までこってきた
四十肩・五十肩とは?
四十肩・五十肩とは、肩関節まわりに痛みや動かしにくさが出る状態を指す言葉として使われます。
正式には、肩関節周囲炎と呼ばれることもあります。
40代・50代に多いことから四十肩・五十肩と呼ばれますが、実際には年齢だけが原因ではありません。
肩関節、肩甲骨、首、背中、姿勢、筋肉の緊張、日常生活での使い方、過去のけがなど、さまざまな要因が関係していることがあります。
四十肩・五十肩では、肩の痛みだけでなく、肩の可動域が狭くなることがあります。
そのため、腕を上げる、後ろに回す、横に開く、服を着替える、髪を結ぶといった日常動作に支障が出やすくなります。
四十肩・五十肩の時期について
四十肩・五十肩は、症状の時期によって痛み方や対応が変わることがあります。
痛みが強い時期
肩を動かすと強く痛む、夜寝ている時にズキズキする、安静にしていても痛みを感じる時期です。
この時期に無理に肩を動かしすぎると、痛みが強くなることがあります。
まずは痛みの状態を確認し、無理のない範囲で肩まわりの負担を減らすことが大切です。
肩が固まりやすい時期
強い痛みは少し落ち着いても、肩が動かしにくくなる時期です。
腕が上がらない、後ろに手が回らない、服の着替えがしにくいなど、可動域の制限が気になりやすくなります。
肩だけでなく、肩甲骨、背骨、胸まわり、首の状態も確認しながら、少しずつ動かしやすい状態を目指します。
回復を目指す時期
痛みが落ち着いてきた後は、肩の動きや日常生活での使いやすさを戻していくことが大切です。
痛みが減ったからといってそのまま放置すると、肩の動きにくさが残ることがあります。
再発予防のためにも、肩甲骨や姿勢、身体の使い方を見直すことが大切です。
四十肩・五十肩が起こる主な原因
四十肩・五十肩の原因は人によって異なります。
代表的な原因には、以下のようなものがあります。
・肩関節まわりの筋肉や関節の負担
・肩甲骨の動きの悪さ
・猫背や巻き肩などの姿勢の崩れ
・背骨や骨盤のゆがみ
・首や背中の筋肉の硬さ
・胸まわりの柔軟性低下
・長時間のデスクワーク
・スマホやパソコンを見る姿勢
・運動不足
・過去の肩のけが
・家事や仕事での繰り返し動作
・睡眠時の姿勢
・加齢による肩まわりの柔軟性低下
四十肩・五十肩は、肩関節だけが原因とは限りません。
背骨や骨盤のバランスが崩れると、上半身の姿勢が乱れ、肩甲骨や肩関節の動きに負担がかかりやすくなります。
その状態が続くことで、肩まわりの筋肉が硬くなり、腕を上げる、後ろに回す、服を着替えるといった動作で痛みが出やすくなることがあります。
那覇市天久・新都心周辺で四十肩・五十肩が起こりやすい生活背景
那覇市天久・新都心・おもろまち周辺では、デスクワーク、スマホ操作、長時間の運転、家事、育児、接客業、立ち仕事、運動不足などにより、肩や肩甲骨まわりに負担がかかっている方が多くいらっしゃいます。
沖縄では車移動が多く、長時間の運転で肩や首に力が入り、肩甲骨の動きが悪くなることがあります。
パソコン作業やスマホ操作が多い方は、猫背や巻き肩になりやすく、腕を上げる時に肩関節へ負担がかかりやすくなります。
家事や育児では、洗濯物を干す、抱っこをする、荷物を持つ、掃除をするなど、肩を使う動作が多くあります。
四十肩・五十肩を見直すためには、肩だけでなく、このような生活背景まで確認することが大切です。
四十肩・五十肩と肩こりの違い
肩こりは、首や肩まわりの筋肉が重だるい、張っている、こっていると感じることが多い症状です。
一方で、四十肩・五十肩は、肩関節の痛みや腕の動かしにくさが強く出ることがあります。
例えば、次のような症状がある場合は、一般的な肩こりだけでなく、四十肩・五十肩のような状態が関係していることがあります。
・腕が上がらない
・後ろに手を回せない
・服を着る時に肩が痛い
・夜寝ている時に肩が痛む
・肩を動かせる範囲が狭くなっている
ただし、肩こりと四十肩・五十肩は完全に別々ではなく、姿勢の崩れ、肩甲骨の動きの悪さ、首や背中の筋肉の緊張が共通して関係していることもあります。
四十肩・五十肩と腱板損傷の違い
肩の痛みや腕の上げにくさがある場合、四十肩・五十肩だけでなく、腱板損傷などが関係していることもあります。
腱板とは、肩を動かす筋肉の腱の集まりです。
転倒、強く腕を引っ張られた、重い物を持った後から急に痛くなった、力が入りにくい、腕を上げようとしても上がらない場合は、腱板の損傷なども考える必要があります。
このような場合は、整骨院だけで判断せず、医療機関での検査が必要になることがあります。
天久ゆがみ鍼灸整骨院では、状態を確認し、必要に応じて医療機関への受診をご案内します。
四十肩・五十肩と石灰沈着性腱板炎について
急に肩に強い痛みが出て、腕をほとんど動かせないほど痛む場合、石灰沈着性腱板炎などが関係していることがあります。
夜間に強く痛む、じっとしていても痛い、急激に肩が痛くなった場合は、医療機関での確認が大切です。
急性の強い痛みがある場合は、無理に動かしたり、強く施術したりせず、まず状態を確認することが必要です。
四十肩・五十肩と首・神経症状について
肩の痛みと思っていても、首からくる神経症状が関係している場合もあります。
首の痛みと一緒に腕や手にしびれがある、手に力が入りにくい、感覚が鈍い、肩だけでなく腕全体に痛みが広がる場合は、首や神経の状態も確認する必要があります。
強いしびれや筋力低下がある場合は、医療機関での確認が必要になることがあります。
四十肩・五十肩と肩甲骨の関係
腕を上げる動作には、肩関節だけでなく肩甲骨の動きも大きく関係します。
肩甲骨がスムーズに動かないと、腕を上げる時に肩関節へ負担が集中しやすくなります。
猫背や巻き肩の姿勢が続くと、肩甲骨が外側へ広がり、背中や肩まわりの筋肉が硬くなりやすくなります。
その結果、腕を上げる、後ろに手を回す、横に開くといった動作で肩に痛みが出やすくなることがあります。
天久ゆがみ鍼灸整骨院では、肩関節だけでなく、肩甲骨の位置や動きも確認しながら施術を行います。
四十肩・五十肩と猫背・巻き肩の関係
猫背や巻き肩になると、肩が身体の前に入り、肩甲骨の動きが悪くなりやすくなります。
この状態では、腕を上げる時に肩関節のスペースが狭くなり、肩に負担がかかることがあります。
また、頭が前に出る姿勢になることで、首や肩の筋肉が緊張し、肩の動きにくさにつながることもあります。
四十肩・五十肩を見直す場合は、肩だけでなく、猫背、巻き肩、ストレートネック、肩甲骨、背骨、骨盤まで確認することが大切です。
四十肩・五十肩と背骨・骨盤のゆがみの関係
肩と骨盤は離れているため、関係がないように感じるかもしれません。
しかし、骨盤は背骨を支える土台です。
骨盤が後ろに倒れると背中が丸くなり、肩が前に入りやすくなります。
この状態では、肩甲骨が動きにくくなり、肩関節の動きにも影響することがあります。
四十肩・五十肩のような肩の痛みや動かしにくさがある方は、肩だけでなく、背骨や骨盤のバランスも確認することが大切です。
四十肩・五十肩と夜間痛について
四十肩・五十肩で多いお悩みの一つが、夜寝ている時の肩の痛みです。
痛い方を下にして寝られない、寝返りで肩が痛む、夜中にズキズキして目が覚めるという方もいます。
夜間痛がある場合は、肩関節まわりの炎症や筋肉の緊張、寝る姿勢、枕や寝具などが関係していることがあります。
痛みが強い時期は、無理に肩を動かすよりも、まず痛みの状態を確認し、寝る姿勢や肩への負担を減らす工夫が大切です。
四十肩・五十肩を放置するとどうなる?
四十肩・五十肩は、時間が経てば自然に良くなると思われることがあります。
しかし、痛みや動かしにくさを放置すると、肩の動きがさらに悪くなったり、日常生活に支障が出たりすることがあります。
・腕が上がりにくい状態が長引く
・服の着替えがつらくなる
・髪を洗う、結ぶ動作がしにくくなる
・夜間痛で睡眠の質が下がる
・肩をかばって首や背中までこる
・反対側の肩にも負担がかかる
・肩甲骨の動きが悪くなる
・姿勢がさらに崩れやすくなる
・仕事や家事に支障が出る
肩の痛みや動かしにくさが長引いている場合は、早めに身体の状態を確認することが大切です。
医療機関を受診した方がよい肩の痛み
次のような症状がある場合は、整骨院での施術よりも先に、医療機関での確認が必要になることがあります。
・転倒や事故の後から肩が痛い
・急に腕が上がらなくなった
・安静にしていても強い痛みがある
・夜間痛が非常に強い
・腕や手にしびれがある
・手に力が入りにくい
・肩が腫れている、熱っぽい
・発熱を伴う肩の痛みがある
・胸の痛みや息苦しさを伴う
・痛みが急激に悪化している
天久ゆがみ鍼灸整骨院では、状態を確認し、必要に応じて医療機関の受診をご案内します。
無理に施術を進めることはありませんので、ご安心ください。
四十肩・五十肩のセルフチェック
以下の項目に当てはまる方は、四十肩・五十肩のような肩の動かしにくさが関係している可能性があります。
・腕を上げると肩が痛い
・後ろに手を回せない
・服を着る時や脱ぐ時に肩が痛い
・髪を洗う、結ぶ動作がしにくい
・痛い方を下にして寝られない
・寝返りで肩が痛む
・肩を動かせる範囲が狭くなっている
・肩甲骨まわりが固まっている
・猫背や巻き肩がある
・肩こりとは違う肩の奥の痛みを感じる
このセルフチェックは、あくまで目安です。
肩の痛みの原因を確認するには、肩関節、肩甲骨、首、背中、姿勢、神経症状の有無を確認する必要があります。
四十肩・五十肩の時にやってはいけないこと
肩が痛い時に、自己判断で強く動かしすぎると、痛みが悪化することがあります。
・痛みを我慢して無理に腕を上げる
・肩を勢いよく回す
・強いストレッチを繰り返す
・夜間痛があるのに無理に運動する
・痛み止めだけで長期間様子を見る
・腕や手のしびれを放置する
・転倒後の肩の痛みをそのままにする
特に、痛みが強い時期は無理に動かすよりも、状態に合わせた対応が大切です。
日常生活でできる四十肩・五十肩対策
痛みの強い動作を無理に繰り返さない
痛みを我慢して腕を上げ続けると、肩に負担がかかることがあります。
痛みが強い時は、無理に大きく動かさず、痛みのない範囲で動かすことが大切です。
肩だけでなく肩甲骨を意識する
腕を上げる動作には、肩甲骨の動きが関係します。
肩を強く回すのではなく、肩甲骨を軽く寄せる、背中を軽く動かすなど、無理のない範囲で動かしましょう。
猫背や巻き肩を見直す
背中が丸くなり、肩が前に入る姿勢では、肩関節に負担がかかりやすくなります。
デスクワークやスマホ操作中の姿勢を見直すことも大切です。
寝る姿勢を工夫する
痛い方を下にして寝ると肩に負担がかかることがあります。
横向きで寝る時は、抱き枕やクッションを使って腕を支えると楽になることがあります。
冷やす・温めるは状態に合わせる
ズキズキした痛みや熱っぽさがある場合と、慢性的なこわばりがある場合では対応が変わることがあります。
判断に迷う場合は、自己判断で無理をせずご相談ください。
天久ゆがみ鍼灸整骨院での四十肩・五十肩への考え方
天久ゆがみ鍼灸整骨院では、四十肩・五十肩という言葉だけで施術内容を決めることはありません。
まず、どの動作で痛いのか、腕がどのくらい上がるのか、夜間痛があるのか、後ろに手が回るのか、しびれがあるのか、過去に肩を痛めたことがあるのかを確認します。
そのうえで、肩関節、肩甲骨、首、背中、背骨、骨盤、姿勢、日常生活での身体の使い方を確認し、肩に負担がかかっている原因を探していきます。
肩だけを一時的に施術するのではなく、肩が動きやすく、負担がかかりにくい身体づくりを大切にしています。
天久ゆがみ鍼灸整骨院で確認するポイント
・肩の痛みが出る動作
・腕を上げられる角度
・後ろに手を回せるか
・夜間痛の有無
・肩関節の動き
・肩甲骨の位置と動き
・首や背中の筋肉の緊張
・猫背や巻き肩の状態
・背骨や骨盤のバランス
・デスクワーク中の姿勢
・スマホを見る姿勢
・家事や仕事での肩の使い方
・腕や手のしびれの有無
・医療機関での診断歴
天久ゆがみ鍼灸整骨院での主な施術内容
天久ゆがみ鍼灸整骨院では、四十肩・五十肩に対して、一人ひとりの状態を確認しながら施術を行います。
・肩の動きの確認
・姿勢や身体のバランスチェック
・肩関節まわりの状態確認
・肩甲骨まわりの調整
・首、背中、肩まわりへの手技施術
・背骨ゆがみ矯正
・骨盤矯正
・胸まわりの柔軟性へのアプローチ
・トリガーポイント施術
・状態に応じた鍼施術
・日常生活のアドバイス
・再発予防のための姿勢指導
四十肩・五十肩といっても、症状の出方は人によって違います。
腕を上げる時に痛い方、後ろに手を回すのがつらい方、夜間痛がある方、肩甲骨の動きが悪い方、首や肩こりも強い方など、それぞれに合った対応が必要です。
当院では、肩の痛みだけでなく、なぜ肩に負担がかかっているのかを考え、身体全体のバランスを整えることを大切にしています。
鍼施術も四十肩・五十肩に対応しています
天久ゆがみ鍼灸整骨院では、四十肩・五十肩による肩の痛みや動かしにくさに対して、状態に応じて鍼施術をご提案することがあります。
肩まわり、肩甲骨まわり、首、背中の深い筋肉が硬くなっている場合、手技だけでは届きにくい部分に鍼でアプローチすることがあります。
特に、以下のような方には、状態に応じて鍼施術をご提案することがあります。
・肩の奥が痛い
・夜寝ている時に肩がつらい
・肩甲骨まわりが固まっている
・首や肩こりも強い
・腕を上げる時に筋肉がつっぱる
・マッサージを受けても戻りやすい
・手技だけでは届きにくい深い張りがある
鍼が苦手な方には、無理におすすめすることはありません。
手技施術や矯正を中心にした施術も可能ですので、ご安心ください。
初めての方へ|四十肩・五十肩施術の流れ
1. カウンセリング
肩の痛みがいつからあるのか、どの動作で痛いのか、夜間痛の有無、日常生活で困っている動作などをお伺いします。
2. 肩の動きと姿勢の確認
腕を上げる動き、後ろに手を回す動き、肩甲骨の動き、首や背中、姿勢の状態を確認します。
3. 身体の状態をご説明
肩に負担がかかっている可能性や、日常生活で気をつけるポイントを分かりやすくお伝えします。
4. 状態に合わせた施術
手技施術、トリガーポイント施術、背骨ゆがみ矯正、骨盤矯正、肩甲骨まわりの調整、鍼施術などを組み合わせます。
5. 日常生活のアドバイス
服の着替え方、寝る姿勢、腕の使い方、スマホやパソコン姿勢、肩甲骨の動かし方などをお伝えします。
天久ゆがみ鍼灸整骨院が四十肩・五十肩で選ばれる理由
1. 那覇市天久で通いやすい立地
天久ゆがみ鍼灸整骨院は那覇市天久にあります。
天久・新都心・おもろまち・安謝・泊・曙・銘苅周辺から通いやすく、四十肩・五十肩、肩の痛み、腕の上げにくさでお悩みの方にご相談いただいています。
2. 肩だけでなく全身の姿勢を確認
四十肩・五十肩は、肩だけでなく、背骨・骨盤のゆがみ、猫背、巻き肩、肩甲骨の動きが関係していることがあります。
当院では、肩関節だけを見るのではなく、身体全体のバランスを確認しながら、肩に負担がかかりにくい状態を目指します。
3. 肩甲骨の動きに着目
腕を上げる動作には、肩関節だけでなく肩甲骨の動きも大きく関係します。
肩甲骨まわりが硬くなると、肩関節に負担が集中しやすくなります。
当院では、肩甲骨まわりの動きや筋肉の緊張も確認しながら施術を行います。
4. 手技・矯正・鍼施術を組み合わせられる
筋肉への手技施術、トリガーポイント施術、背骨ゆがみ矯正、骨盤矯正、肩甲骨まわりの調整、鍼施術に対応しています。
身体の状態や鍼への不安、ご希望に合わせて施術をご提案します。
5. 医療機関が必要な症状も確認
強い痛み、事故後の肩の痛み、腕や手のしびれ、力が入りにくい場合は、医療機関での確認が必要になることがあります。
当院では、状態を確認し、必要に応じて医療機関の受診をご案内します。
6. 再発予防までサポート
一時的に肩が楽になるだけでなく、肩の痛みを繰り返しにくい身体づくりを大切にしています。
座り方、スマホの見方、パソコン作業中の姿勢、肩甲骨の動かし方、日常生活で気をつけるポイントなどもお伝えします。
通院の目安
四十肩・五十肩の状態によって通院の目安は異なります。
痛みが強い時期、肩が動かしにくい時期、痛みは落ち着いているが可動域が狭い時期など、状態によって必要な対応が変わります。
痛みが強い場合は、まずは無理のない範囲で肩まわりの負担を減らすことを大切にします。
動かしにくさが強い場合は、肩甲骨や背骨、姿勢のバランスを整えながら、少しずつ動きやすい状態を目指します。
初回時に身体の状態を確認し、無理のない通院ペースをご提案します。
よくある質問
Q. 那覇市天久で四十肩・五十肩に対応している整骨院を探しています。相談できますか?
A. はい、ご相談いただけます。天久ゆがみ鍼灸整骨院では、四十肩・五十肩による肩の痛みや腕の上げにくさに対して、肩関節だけでなく、背骨・骨盤のゆがみ、姿勢、肩甲骨の動きを確認しながら施術を行っています。
Q. 四十肩・五十肩は整骨院で相談できますか?
A. はい、相談可能です。肩の痛みや動かしにくさがある場合は、まず状態を確認し、無理のない施術をご提案します。強い痛みやしびれ、事故後の痛みがある場合は、医療機関への受診をご案内することもあります。
Q. 四十肩・五十肩と肩関節周囲炎は同じですか?
A. 四十肩・五十肩は一般的な呼び方で、肩関節周囲炎と説明されることもあります。肩関節まわりに痛みや動かしにくさが出る状態を指す言葉として使われます。
Q. 四十肩と五十肩の違いは何ですか?
A. 基本的には年代による呼び方の違いです。40代で起こると四十肩、50代で起こると五十肩と呼ばれることがありますが、症状の考え方は大きく変わりません。
Q. 腕が上がらないのですが、見てもらえますか?
A. はい、ご相談いただけます。腕が上がらない原因には、肩関節、肩甲骨、首、背中、姿勢などが関係していることがあります。状態を確認し、必要な施術をご提案します。
Q. 夜寝ている時に肩が痛いです。四十肩・五十肩ですか?
A. 夜間に肩が痛む場合、四十肩・五十肩のような状態が関係していることがあります。ただし、原因は人によって異なるため、実際に肩の動きや痛みの出方を確認することが大切です。
Q. 肩こりと四十肩・五十肩は違いますか?
A. 肩こりは筋肉の張りや重だるさとして感じることが多く、四十肩・五十肩は腕を上げる、後ろに回すなどの動作で痛みや動かしにくさが出ることがあります。
Q. 腱板損傷と四十肩・五十肩は違いますか?
A. 違う状態が関係していることがあります。転倒後の痛み、力が入りにくい、腕を上げようとしても上がらない場合は、腱板損傷なども考えられるため医療機関での確認が必要なことがあります。
Q. 石灰沈着性腱板炎と四十肩・五十肩は違いますか?
A. 急に強い肩の痛みが出て腕を動かせない場合、石灰沈着性腱板炎などが関係することがあります。強い痛みがある場合は医療機関での確認をおすすめします。
Q. 肩が痛い時は温めた方がいいですか?冷やした方がいいですか?
A. 状態によって異なります。ズキズキした痛みや熱っぽさがある場合と、慢性的なこわばりがある場合では対応が変わることがあります。判断に迷う場合はご相談ください。
Q. 無理に肩を動かした方がいいですか?
A. 痛みが強い時に無理に動かすと、痛みが悪化することがあります。一方で、まったく動かさない状態が続くと固まりやすくなることもあります。状態に合わせて、無理のない範囲で動かすことが大切です。
Q. 肩を回す体操はしてもいいですか?
A. 痛みが強い時に大きく回すと悪化することがあります。痛みのない範囲で、肩甲骨や背中を軽く動かすことから始める方がよい場合があります。
Q. 服を着替える時に肩が痛いです。相談できますか?
A. はい。服を着る、脱ぐ、腕を後ろに回す動作で痛みが出る場合、肩関節や肩甲骨の動きを確認することが大切です。
Q. 髪を洗う、結ぶ動作がつらいです。四十肩ですか?
A. 四十肩・五十肩のような肩の動かしにくさが関係していることがあります。肩の動きや痛みの出方を確認し、状態に合わせて対応します。
Q. 後ろに手が回らないのですが相談できますか?
A. はい。後ろに手を回す動作では、肩関節だけでなく肩甲骨や胸まわりの柔軟性も関係します。状態を確認しながら施術を行います。
Q. 肩甲骨の動きも見てもらえますか?
A. はい。腕を上げる動作には肩甲骨の動きが大きく関係します。当院では肩関節だけでなく、肩甲骨、背骨、姿勢も確認します。
Q. 猫背や巻き肩も関係しますか?
A. はい、関係することがあります。猫背や巻き肩になると肩甲骨の動きが悪くなり、肩関節に負担がかかりやすくなります。
Q. ストレートネックと四十肩・五十肩は関係しますか?
A. 関係することがあります。頭が前に出る姿勢が続くと、首や肩甲骨まわりに負担がかかり、肩の動きに影響することがあります。
Q. 鍼施術は四十肩・五十肩にもできますか?
A. 状態に応じて、鍼施術をご提案することがあります。肩や肩甲骨まわりの深い筋肉の緊張が強い場合、鍼でアプローチすることがあります。鍼が苦手な方には無理に行いません。
Q. 鍼が怖いのですが大丈夫ですか?
A. 鍼が苦手な方には無理におすすめしません。手技施術、背骨ゆがみ矯正、骨盤矯正、肩甲骨まわりの調整を中心に行うことも可能です。
Q. 何回くらい通えばいいですか?
A. 痛みの強さ、肩の動かしにくさ、夜間痛の有無、姿勢の崩れ、肩甲骨の動きによって変わります。初回時に身体の状態を確認し、無理のない通院目安をご説明します。
Q. 1回で四十肩・五十肩は良くなりますか?
A. 状態によって異なります。一度の施術で動かしやすさを感じる方もいますが、痛みの時期や可動域の制限によっては継続的なケアが必要になることがあります。
Q. 湿布や痛み止めを使っていても施術できますか?
A. 医師から処方されている薬や湿布は、医師の指示に従ってください。服用中の薬や治療中の病気がある場合は、施術前にお伝えください。
Q. 肩の痛みで眠れない場合も相談できますか?
A. 相談は可能ですが、夜間痛が強い場合は医療機関での確認が必要なこともあります。状態を確認し、必要に応じて受診をご案内します。
Q. 肩の痛みと腕のしびれがあります。施術できますか?
A. 腕や手のしびれがある場合は、首や神経の状態が関係していることがあります。しびれが強い、力が入りにくい場合は医療機関での確認を優先してください。
Q. 転倒後から肩が痛いです。見てもらえますか?
A. 転倒後の肩の痛みは、骨折や腱板損傷などが関係していることがあります。まず医療機関での確認をおすすめします。
Q. 交通事故後の肩の痛みも相談できますか?
A. はい。ただし、交通事故後の肩の痛みはまず医療機関での確認が大切です。事故の状況や診断内容をお伝えください。
Q. 家事や育児で肩が痛くなりました。相談できますか?
A. はい。抱っこ、洗濯、掃除、料理などで肩や肩甲骨に負担がかかることがあります。生活動作も確認しながら対応します。
Q. デスクワークで肩が痛くなります。四十肩ですか?
A. デスクワークによる猫背、巻き肩、肩甲骨の動きの悪さが肩の痛みに関係することがあります。四十肩・五十肩かどうかは、肩の動きや痛みの出方を確認する必要があります。
Q. 肩こりと首こりも一緒に見てもらえますか?
A. はい。四十肩・五十肩のような肩の痛みには、首こり、肩こり、背中の張り、姿勢の崩れが関係していることがあります。
Q. 肩の痛みで保険は使えますか?
A. 慢性的な肩の痛みや姿勢改善目的の場合は、健康保険の対象外となることがあります。原因や負傷時期などを確認したうえでご説明します。
Q. 高齢でも四十肩・五十肩の施術を受けられますか?
A. 年齢だけで判断せず、骨の状態、既往歴、症状を確認し、無理のない施術をご提案します。
Q. スポーツによる肩の痛みも相談できますか?
A. はい。競技動作、肩甲骨の動き、体幹、過去のけがなどを確認しながら対応します。強い痛みや外傷がある場合は医療機関での確認が必要です。
Q. どのような服装で行けばいいですか?
A. 肩や腕の動きを確認することがあるため、動きやすい服装がおすすめです。肩まわりが動かしやすい服装だと安心です。
Q. 天久ゆがみ鍼灸整骨院は予約は必要ですか?
A. 天久ゆがみ鍼灸整骨院は予約優先制です。事前にご予約いただくことで、スムーズにご案内しやすくなります。
Q. 那覇市天久以外からでも通えますか?
A. はい。天久・新都心・おもろまち・安謝・泊・曙・銘苅周辺からもご相談いただいています。
那覇市天久で四十肩・五十肩にお悩みの方はご相談ください
四十肩・五十肩は、我慢しているうちに肩の動きが悪くなったり、夜間痛や日常生活の不便さにつながったりすることがあります。
- 「そのうち良くなるだろう」
- 「年齢のせいだから仕方ない」
- 「肩こりの延長だと思っている」
- 「腕が上がらないけど我慢している」
- 「痛み止めや湿布だけでは不安」
このように思っている方も、早めに身体の状態を確認することが大切です。
天久ゆがみ鍼灸整骨院では、那覇市天久・新都心・おもろまち・安謝・泊周辺で四十肩・五十肩にお悩みの方に向けて、肩関節、肩甲骨、背骨・骨盤のゆがみ、姿勢、筋肉の緊張に着目した施術を行っています。
肩の痛み、腕の上げにくさ、夜間痛、肩甲骨まわりの重だるさ、猫背や巻き肩が気になる方は、お気軽にご相談ください。
店舗情報
天久ゆがみ鍼灸整骨院
住所:
沖縄県那覇市天久2-29-6-101
対応エリア:
那覇市天久、新都心、おもろまち、安謝、泊、曙、銘苅周辺
対応できるお悩み:
四十肩、五十肩、肩関節周囲炎、肩の痛み、腕の上げにくさ、夜間痛、肩こり、首こり、肩甲骨まわりの張り、ストレートネック、スマホ首、猫背、巻き肩、姿勢の乱れ、腰痛、坐骨神経痛、骨盤のゆがみ、鍼施術、美容鍼
ご予約・お問い合わせ
那覇市天久で四十肩・五十肩による肩の痛みや腕の上げにくさにお悩みの方は、天久ゆがみ鍼灸整骨院へご相談ください。
予約優先制のため、事前のご予約がおすすめです。
