那覇市で肩甲骨まわりの痛みにお悩みなら|天久ゆがみ鍼灸整骨院

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那覇市天久で肩甲骨まわりの痛み・背中の張りにお悩みの方へ

那覇・天久・新都心・おもろまち・安謝・泊周辺で、肩甲骨の内側の痛みや背中の重だるさにお悩みではありませんか?

  • 「肩甲骨の内側がズーンと痛い」
  • 「背中が張って息苦しく感じる」
  • 「首から肩甲骨にかけて重だるい」
  • 「デスクワーク中に背中がつらくなる」
  • 「肩を動かすと肩甲骨まわりが痛い」
  • 「肩甲骨が固まって動きにくい」
  • 「マッサージを受けてもすぐ戻ってしまう」
  • 「猫背や巻き肩、姿勢の悪さが気になる」
  • 「肩甲骨はがしのような施術を受けたい」

このような肩甲骨まわりの痛みや背中の張りは、背中だけを揉んでも根本的な負担が残っていることがあります。

肩甲骨まわりの痛みは、肩甲骨の内側の筋肉だけでなく、首こり、肩こり、猫背、巻き肩、ストレートネック、背骨や骨盤のゆがみ、肋骨まわりの硬さ、呼吸の浅さ、デスクワークやスマホ姿勢などが関係していることがあります。

天久ゆがみ鍼灸整骨院では、那覇市天久で肩甲骨まわりの痛みにお悩みの方に対して、肩甲骨の内側だけを施術するのではなく、首・肩・背中・肩甲骨・背骨・骨盤・姿勢・生活習慣まで確認し、一人ひとりの状態に合わせた施術を行っています。

那覇市天久・新都心・おもろまち・安謝・泊・曙・銘苅周辺で、肩甲骨まわりの痛み、背中の張り、肩甲骨の内側の痛み、猫背、巻き肩、ストレートネックに対応した整骨院・鍼灸院をお探しの方は、ぜひ一度ご相談ください。

肩甲骨まわりの痛みは「背中だけ」の問題ではありません

肩甲骨の内側が痛い、背中が張る、首から肩甲骨にかけて重だるいという時、背中だけを揉めばよいと思われる方も多いと思います。

しかし、肩甲骨は首、肩、背骨、肋骨、腕の動きと深く関係しています。

猫背や巻き肩の姿勢が続くと、肩甲骨が外側に広がり、肩甲骨の内側の筋肉が常に引っ張られやすくなります。

また、頭が前に出るストレートネックのような姿勢では、首から肩甲骨につながる筋肉に負担がかかり、背中の張りや肩甲骨まわりの痛みにつながることがあります。

さらに、背骨や肋骨まわりが硬くなると、呼吸が浅く感じたり、背中が固まったように感じたりすることもあります。

天久ゆがみ鍼灸整骨院では、肩甲骨まわりの痛みを「背中の筋肉だけの問題」として見るのではなく、身体全体の姿勢や動きの結果として確認します。

このページはこのような方のための肩甲骨まわりの痛みページです

・那覇市天久で肩甲骨まわりの痛みに対応した整骨院を探している方
・肩甲骨の内側が痛い、重だるい方
・背中の張りがなかなか取れない方
・デスクワークやスマホ操作で背中がつらい方
・首こりや肩こりと一緒に肩甲骨まわりが痛む方
・猫背、巻き肩、ストレートネックが気になる方
・呼吸が浅く、背中が固まっているように感じる方
・肩甲骨はがしや肩甲骨まわりの調整に興味がある方
・マッサージを受けてもすぐ戻る方
・姿勢から身体を見直したい方

このようなお悩みはありませんか?

肩甲骨の内側のお悩み

・肩甲骨の内側がズーンと痛い
・肩甲骨の内側を押したくなる
・背中の奥が重だるい
・片側だけ肩甲骨まわりが痛い
・肩甲骨の間が常に張っている

首・肩と一緒に出るお悩み

・首こりや肩こりも一緒にある
・首から肩甲骨にかけて張る
・肩を動かすと背中が痛む
・肩甲骨まわりが固まっている感じがする
・肩こりから頭痛が出ることがある

姿勢に関するお悩み

・猫背や巻き肩が気になる
・ストレートネックと言われたことがある
・デスクワーク中に背中が丸くなる
・スマホを見る時に下を向き続けている
・姿勢を正そうとしても長く続かない

背中・呼吸のお悩み

・背中が張って息苦しく感じる
・深呼吸をすると背中がつっぱる
・胸まわりが硬い感じがする
・肩甲骨まわりが固く、腕を動かしにくい
・朝起きた時から背中が重い

肩甲骨まわりの痛みが起こる主な原因

肩甲骨まわりの痛みの原因は人によって異なります。

代表的な原因には、以下のようなものがあります。

・猫背や巻き肩などの姿勢の崩れ
・ストレートネックやスマホ首
・背骨や骨盤のゆがみ
・肩甲骨の動きの悪さ
・首や肩まわりの筋肉の緊張
・背中の筋肉の硬さ
・肋骨や胸まわりの硬さ
・長時間のデスクワーク
・スマホやパソコンを見る姿勢
・長時間の運転
・眼精疲労
・育児や抱っこによる負担
・ストレスによる身体の緊張
・運動不足
・呼吸の浅さ

肩甲骨まわりの痛みは、肩甲骨だけが原因とは限りません。

頭が前に出る姿勢や背中が丸くなる猫背姿勢が続くと、首・肩・背中の筋肉に負担がかかりやすくなります。

また、骨盤や背骨のバランスが崩れることで上半身の姿勢が乱れ、肩甲骨が動きにくくなり、肩甲骨まわりの痛みや張りにつながることがあります。

那覇市天久・新都心周辺で肩甲骨まわりの痛みが多い生活背景

那覇市天久・新都心・おもろまち周辺では、デスクワーク、スマホ操作、長時間の運転、家事、育児、接客業、立ち仕事、運動不足などにより、首・肩・背中に負担がかかっている方が多くいらっしゃいます。

沖縄では車移動が多く、長時間の運転で肩や背中に力が入り、肩甲骨まわりが固まりやすくなることがあります。

パソコン作業が多い方は、腕を前に出した姿勢が続き、肩が前に入りやすくなります。

スマホを見る時間が長い方は、頭が前に出て首から肩甲骨にかけての筋肉に負担がかかりやすくなります。

育児中の方は、抱っこ、授乳、寝かしつけ、荷物の持ち運びなどで、肩甲骨まわりや背中に負担がかかることがあります。

肩甲骨まわりの痛みを見直すためには、施術だけでなく、このような生活背景まで確認することが大切です。

肩甲骨まわりの痛みのタイプ

1. 肩甲骨の内側が痛いタイプ

肩甲骨の内側がズーンと痛む、背中の奥が重だるい、押すと気持ちいいと感じるタイプです。

猫背、巻き肩、長時間のデスクワーク、肩甲骨の動きの悪さが関係していることがあります。

2. 首から肩甲骨にかけて張るタイプ

首こりや肩こりと一緒に、肩甲骨の上や内側が張るタイプです。

ストレートネック、スマホ首、眼精疲労、首の筋肉の緊張が関係していることがあります。

3. 背中全体が張るタイプ

肩甲骨の間、背中全体、胸まわりが固く感じるタイプです。

肋骨まわりの硬さ、呼吸の浅さ、猫背、ストレスによる身体の緊張が関係していることがあります。

4. 腕を動かすと痛むタイプ

腕を上げる、肩を回す、荷物を持つなどで肩甲骨まわりが痛むタイプです。

肩関節、肩甲骨、背骨、胸まわりの連動が悪くなっていることがあります。

5. マッサージを受けても戻るタイプ

背中をほぐしてもすぐに戻る場合は、姿勢、肩甲骨の動き、骨盤や背骨のバランス、日常生活のクセが関係していることがあります。

肩甲骨の内側が痛くなる理由

肩甲骨の内側には、首や背中、肩甲骨を支える筋肉が多く関係しています。

長時間のデスクワークやスマホ操作で肩が前に入ると、肩甲骨が外側へ広がり、肩甲骨の内側の筋肉が引っ張られやすくなります。

その状態が続くと、筋肉が硬くなり、肩甲骨の内側に痛みや重だるさを感じることがあります。

肩甲骨の内側だけを揉んでも一時的に楽になることはありますが、猫背や巻き肩、肩甲骨の動きが変わらなければ、同じ痛みを繰り返しやすくなります。

肩甲骨まわりの痛みと肩こりの関係

肩こりが強くなると、首や肩だけでなく、肩甲骨まわりの筋肉にも負担がかかることがあります。

特に、肩甲骨の内側が痛い、背中が張る、首から肩甲骨にかけて重だるいという方は、首や肩の筋肉の緊張、姿勢の崩れ、肩甲骨の動きの悪さが関係していることがあります。

肩だけを揉んでもすぐ戻る場合は、肩甲骨や背骨・骨盤のバランスまで確認することが大切です。

肩甲骨まわりの痛みと首こり・ストレートネックの関係

スマホやパソコンを見る時間が長い方は、頭が前に出る姿勢になりやすく、首や肩、肩甲骨まわりに大きな負担がかかります。

このような姿勢が続くと、ストレートネックのような首の状態が関係し、肩こりや首こり、肩甲骨まわりの痛みにつながることがあります。

肩甲骨まわりの痛みを繰り返す方は、背中だけでなく、首の角度や背中の丸まり、骨盤の傾きまで確認することが大切です。

肩甲骨まわりの痛みと猫背・巻き肩の関係

猫背や巻き肩になると、肩が前に入り、肩甲骨が外側に広がりやすくなります。

肩甲骨が外側に広がった状態が続くと、肩甲骨の内側の筋肉が引っ張られ、背中の張りや痛みにつながることがあります。

また、巻き肩になると胸まわりが硬くなり、肩甲骨が動きにくくなります。

その結果、肩を動かす時に肩甲骨や背中に負担がかかることがあります。

肩甲骨まわりの痛みと背骨・骨盤のゆがみの関係

肩甲骨まわりの痛みというと、背中の筋肉だけが原因と思われがちです。

しかし、肩甲骨は背中の上に浮いているような骨で、首・肩・背骨・肋骨・骨盤のバランスと深く関係しています。

例えば、骨盤が後ろに倒れると背中が丸くなり、肩が前に入りやすくなります。

この姿勢が続くと、肩甲骨が外側に広がった状態になり、肩甲骨の内側や背中の筋肉に負担がかかりやすくなります。

天久ゆがみ鍼灸整骨院では、肩甲骨まわりだけを施術するのではなく、背骨・骨盤・首・肩・姿勢のバランスを確認し、肩甲骨に負担がかかりにくい身体づくりを目指します。

肩甲骨まわりの痛みと呼吸の浅さ

背中が張って息苦しく感じる、深呼吸をすると背中がつっぱるという方は、肩甲骨まわりだけでなく、肋骨や胸まわりの硬さが関係していることがあります。

猫背や巻き肩になると、胸まわりが縮こまり、深く息を吸いにくく感じることがあります。

呼吸が浅くなると、首や肩まわりの筋肉を使って呼吸しようとすることがあり、首こり、肩こり、肩甲骨まわりの張りにつながることがあります。

ただし、強い息苦しさ、胸の痛み、動悸、冷や汗などがある場合は、整骨院ではなく医療機関での確認が必要です。

肩甲骨まわりの痛みと頭痛・眼精疲労

肩甲骨まわりの張りが強い方は、首こり、肩こり、眼精疲労、頭痛を一緒に感じることがあります。

デスクワークやスマホ操作で頭が前に出る姿勢が続くと、首から肩甲骨にかけての筋肉が緊張しやすくなります。

その結果、後頭部やこめかみの重だるさ、目の奥の疲れにつながることがあります。

肩甲骨まわりの痛みだけでなく、頭痛や眼精疲労がある方は、首や姿勢も確認することが大切です。

肩甲骨まわりの痛みと四十肩・五十肩の違い

肩甲骨まわりの痛みと四十肩・五十肩は、症状が重なることがあります。

肩甲骨まわりの痛みは、背中の張り、肩甲骨の内側の痛み、首こりや肩こりと一緒に出ることが多くあります。

一方で、四十肩・五十肩では、腕が上がらない、後ろに手を回せない、服の着替えで肩が痛い、夜間痛があるなど、肩関節の動かしにくさが強く出ることがあります。

腕の動きに制限がある場合は、肩関節や肩甲骨の動きを確認することが大切です。

肩甲骨はがしとは?

肩甲骨はがしとは、一般的に肩甲骨まわりの筋肉をゆるめたり、肩甲骨の動きを出したりする施術のことを指す言葉として使われます。

肩甲骨は背中にぴったり固定されている骨ではなく、筋肉によって支えられ、肩や腕の動きに合わせて動く骨です。

肩甲骨まわりが硬くなると、肩こり、首こり、背中の張り、腕の動かしにくさにつながることがあります。

ただし、肩甲骨を無理に強く動かせばよいわけではありません。

痛みの強さ、肩関節の状態、首や背骨の状態に合わせて、無理のない範囲で肩甲骨まわりを整えることが大切です。

肩甲骨まわりの痛みを放置するとどうなる?

肩甲骨まわりの痛みを放置すると、肩こり、首こり、頭痛、背中の張り、腕のだるさなどにつながることがあります。

特に、長時間のデスクワークやスマホ操作が多い方は、首や肩、背中の筋肉が緊張しやすく、慢性的な不調になりやすい傾向があります。

・肩甲骨まわりの痛みが慢性化する
・肩こりや首こりが強くなる
・頭痛が出やすくなる
・背中の張りが抜けにくくなる
・腕を動かしにくくなる
・猫背や巻き肩が悪化しやすくなる
・呼吸が浅く感じることがある
・睡眠の質が下がることがある

肩甲骨まわりの痛みは、早めに身体の状態を確認することで、悪化予防や再発予防につながります。

医療機関を受診した方がよい肩甲骨まわりの痛み

肩甲骨まわりや背中の痛みの中には、整骨院での施術よりも先に医療機関での確認が必要なケースもあります。

次のような症状がある場合は、早めに医療機関へご相談ください。

・強い胸の痛みを伴う
・息苦しさや動悸がある
・左腕やあごに痛み、しびれがある
・急に激しい背中の痛みが出た
・発熱を伴う背中の痛みがある
・転倒や事故の後から痛い
・安静にしていても強い痛みが続く
・腕や手に強いしびれがある
・手に力が入りにくい
・痛みが急激に悪化している

天久ゆがみ鍼灸整骨院では、状態を確認し、必要に応じて医療機関の受診をご案内します。

無理に施術を進めることはありませんので、ご安心ください。

肩甲骨まわりの痛みのセルフチェック

以下の項目に当てはまる方は、肩甲骨まわりに負担がかかっている可能性があります。

・肩甲骨の内側が痛い
・背中が張って重だるい
・首こりや肩こりもある
・猫背や巻き肩を指摘されたことがある
・スマホやパソコンを見る時間が長い
・長時間運転することが多い
・深呼吸をすると背中がつっぱる
・肩甲骨が動きにくい感じがする
・腕を上げると背中がつらい
・マッサージを受けてもすぐ戻る
・姿勢を正そうとしても長く続かない

このセルフチェックは、あくまで身体の状態を見直す目安です。

肩甲骨まわりの痛みの原因を確認するには、首、肩、背骨、肩甲骨、姿勢、生活習慣を確認する必要があります。

肩甲骨まわりの痛みの時にやってはいけないこと

肩甲骨まわりが痛い時に、自己判断で強く押したり、無理に肩を回したりすると、痛みが強くなることがあります。

・痛い場所を強く押し続ける
・肩甲骨を無理に大きく動かす
・首を勢いよく回す
・自分で首や背中をボキボキ鳴らす
・痛みを我慢してストレッチする
・胸の痛みや息苦しさを放置する
・しびれや力の入りにくさをそのままにする

痛みが強い時や、いつもと違う背中の痛みがある時は、無理をせず状態を確認することが大切です。

日常生活でできる肩甲骨まわりの痛み対策

長時間同じ姿勢を避ける

デスクワークやスマホ操作で同じ姿勢が続くと、肩甲骨まわりが固まりやすくなります。

30分から1時間に一度は、立つ、歩く、肩を軽く動かすなど、姿勢を変えましょう。

スマホを目線の高さに近づける

スマホを下の位置で見ると、頭が前に出て首や肩甲骨に負担がかかります。

できるだけスマホを目線に近づけ、下を向き続けないようにしましょう。

パソコン画面の高さを調整する

画面が低すぎると、背中が丸くなりやすくなります。

顔を画面へ近づけすぎず、肩の力を抜ける位置に調整することが大切です。

肩甲骨を軽く動かす

肩をすくめて下ろす、肩甲骨を軽く寄せる、胸を軽く開くなど、痛みのない範囲で動かしましょう。

強く大きく動かす必要はありません。

深呼吸を意識する

背中や胸まわりが硬くなると、呼吸が浅くなりやすくなります。

肩に力を入れず、ゆっくり深呼吸することも大切です。

天久ゆがみ鍼灸整骨院での肩甲骨まわりの痛みへの考え方

天久ゆがみ鍼灸整骨院では、肩甲骨まわりの痛みという症状名だけで施術内容を決めることはありません。

まず、どこが痛いのか、いつから痛いのか、どの姿勢や動作でつらいのか、首こりや肩こり、頭痛、しびれの有無、仕事中の姿勢、スマホやパソコンの使用時間などを確認します。

そのうえで、首、肩、背中、肩甲骨、背骨、骨盤、姿勢、筋肉の緊張を確認し、肩甲骨まわりに負担がかかっている原因を探していきます。

痛みがある場所だけを一時的に施術するのではなく、肩甲骨が動きやすく、負担がかかりにくい身体づくりを大切にしています。

天久ゆがみ鍼灸整骨院で確認するポイント

・肩甲骨まわりの痛みの場所
・痛みが出る姿勢や動作
・首こりや肩こりの有無
・頭痛や眼精疲労の有無
・肩甲骨の位置と動き
・背骨や骨盤のバランス
・猫背や巻き肩の状態
・ストレートネックやスマホ首の状態
・胸まわりや肋骨の硬さ
・デスクワーク中の姿勢
・スマホを見る姿勢
・運転姿勢
・腕や手のしびれの有無

天久ゆがみ鍼灸整骨院での主な施術内容

天久ゆがみ鍼灸整骨院では、肩甲骨まわりの痛みに対して一人ひとりの状態を確認しながら施術を行います。

・姿勢や身体のバランスチェック
・首、肩、背中まわりの状態確認
・肩甲骨の動きの確認
・背骨ゆがみ矯正
・骨盤矯正
・肩甲骨まわりの調整
・胸まわりや肋骨まわりへのアプローチ
・筋肉への手技施術
・トリガーポイント施術
・状態に応じた鍼施術
・日常生活のアドバイス
・再発予防のための姿勢指導

肩甲骨まわりの痛みといっても、原因や状態は人によって違います。

デスクワークが多い方、スマホを見る時間が長い方、育児中の方、運転が多い方、ストレスで身体が緊張しやすい方など、それぞれに合った対応が必要です。

当院では、痛みや張りのある肩甲骨まわりだけでなく、なぜそこに負担がかかっているのかを考え、身体全体のバランスを整えることを大切にしています。

鍼施術も肩甲骨まわりの痛みに対応しています

天久ゆがみ鍼灸整骨院では、肩甲骨まわりの痛みや背中の張りに対して、状態に応じて鍼施術をご提案することがあります。

肩甲骨の内側や首・肩・背中の深い筋肉が硬くなっている場合、手技だけでは届きにくい部分に鍼でアプローチすることがあります。

特に、以下のような方には、状態に応じて鍼施術をご提案することがあります。

・肩甲骨の内側が痛い
・背中の奥が重だるい
・首から肩甲骨にかけて強く張る
・肩こりから頭痛が出ることがある
・マッサージを受けてもすぐ戻る
・筋肉の緊張が強い
・手技だけでは届きにくい深い張りがある

鍼が苦手な方には、無理におすすめすることはありません。

手技施術や矯正を中心にした施術も可能ですので、ご安心ください。

初めての方へ|肩甲骨まわりの痛み施術の流れ

1. カウンセリング

肩甲骨まわりの痛みの場所、痛みが出る動作、首こりや肩こり、頭痛、眼精疲労、仕事中の姿勢などをお伺いします。

2. 姿勢と肩甲骨の動きを確認

猫背、巻き肩、ストレートネック、肩甲骨の動き、背骨や骨盤のバランスを確認します。

3. 身体の状態をご説明

肩甲骨まわりに負担がかかっている可能性や、日常生活で考えられる原因を分かりやすくお伝えします。

4. 状態に合わせた施術

手技施術、トリガーポイント施術、背骨ゆがみ矯正、骨盤矯正、肩甲骨まわりの調整、鍼施術などを組み合わせます。

5. 日常生活のアドバイス

スマホの位置、パソコン画面の高さ、座り方、運転姿勢、肩甲骨の動かし方、深呼吸の意識などをお伝えします。

天久ゆがみ鍼灸整骨院が肩甲骨まわりの痛みで選ばれる理由

1. 那覇市天久で通いやすい立地

天久ゆがみ鍼灸整骨院は那覇市天久にあります。

天久・新都心・おもろまち・安謝・泊・曙・銘苅周辺から通いやすく、肩甲骨まわりの痛み、背中の張り、肩こり、首こりでお悩みの方にご相談いただいています。

2. 肩甲骨だけでなく姿勢から確認

肩甲骨まわりの痛みは、背中だけを揉んでも戻りやすいことがあります。

当院では、背骨・骨盤のゆがみ、猫背、巻き肩、肩甲骨の動き、首の角度まで確認しながら、肩甲骨に負担がかかりにくい状態を目指します。

3. 肩甲骨の動きに着目

肩甲骨は、肩や腕の動き、首や背中の負担に大きく関係しています。

肩甲骨まわりが硬くなると、肩や首、背中に負担が集中しやすくなります。

当院では、肩甲骨の動きや筋肉の緊張も確認しながら施術を行います。

4. 手技・矯正・鍼施術を組み合わせられる

筋肉への手技施術、トリガーポイント施術、背骨ゆがみ矯正、骨盤矯正、肩甲骨まわりの調整、鍼施術に対応しています。

身体の状態や鍼への不安、ご希望に合わせて施術をご提案します。

5. 医療機関が必要な症状も確認

胸の痛み、強い息苦しさ、左腕のしびれ、急な激しい背中の痛みなどがある場合は、医療機関での確認が必要になることがあります。

当院では、状態を確認し、必要に応じて医療機関の受診をご案内します。

6. 再発予防までサポート

一時的に楽になるだけでなく、肩甲骨まわりの痛みを繰り返しにくい身体づくりを大切にしています。

座り方、スマホの見方、パソコン作業中の姿勢、肩甲骨の動かし方、日常生活で気をつけるポイントなどもお伝えします。

通院の目安

肩甲骨まわりの痛みの状態によって通院の目安は異なります。

慢性的な肩甲骨まわりの張りや首こり、姿勢の崩れが関係している場合は、痛みや張りの軽減だけでなく、再発予防まで考えて継続的に施術を行うことがあります。

頭痛や眼精疲労を伴う方、肩甲骨の動きが悪い方、猫背や巻き肩が強い方は、身体全体のバランスを整えることが大切です。

初回時に身体の状態を確認し、無理のない通院ペースをご提案します。

よくある質問

Q. 那覇市天久で肩甲骨まわりの痛みに対応している整骨院を探しています。相談できますか?

A. はい、ご相談いただけます。天久ゆがみ鍼灸整骨院では、肩甲骨まわりの痛みに対して、背中の筋肉だけでなく、背骨・骨盤のゆがみ、姿勢、肩甲骨の動きを確認しながら施術を行っています。

Q. 肩甲骨の内側が痛いのですが、整骨院で相談できますか?

A. はい、相談可能です。肩甲骨の内側の痛みは、首や肩の筋肉の緊張、姿勢の崩れ、肩甲骨の動きの悪さが関係していることがあります。状態に合わせて施術をご提案します。

Q. 肩甲骨まわりの痛みは肩こりと違いますか?

A. 肩こりと関係していることもありますが、肩甲骨の内側、背中、胸まわり、姿勢、肩甲骨の動きが関係している場合があります。

Q. マッサージを受けてもすぐ戻る背中の張りでも大丈夫ですか?

A. はい、ご相談いただけます。背中だけを揉んでも戻りやすい場合は、姿勢や背骨・骨盤のバランス、肩甲骨の動きが関係していることがあります。

Q. 肩甲骨はがしのような施術は受けられますか?

A. 肩甲骨まわりの筋肉や動きを確認し、状態に合わせて肩甲骨まわりの調整を行います。無理に強く動かすのではなく、痛みの状態に合わせて対応します。

Q. 肩甲骨の内側を押すと気持ちいいのはなぜですか?

A. 筋肉の緊張や血流の悪さ、姿勢の崩れが関係していることがあります。ただし、強く押し続けると痛みが悪化することもあります。

Q. 片側だけ肩甲骨まわりが痛いのですが相談できますか?

A. はい。片側だけに負担がかかる姿勢、利き手の使い方、バッグの持ち方、運転姿勢、骨盤の左右差などが関係していることがあります。

Q. 背中が張って呼吸が浅く感じます。相談できますか?

A. はい、ご相談いただけます。背中や肩甲骨まわり、胸まわりの筋肉が硬くなると、呼吸が浅く感じることがあります。ただし、強い息苦しさや胸の痛みがある場合は、医療機関での確認が必要です。

Q. 肩甲骨まわりの痛みから頭痛が出ることはありますか?

A. 首や肩まわりの筋肉の緊張、姿勢の崩れ、眼精疲労などが関係して頭痛につながることがあります。ただし、強い頭痛や急な症状がある場合は医療機関での確認が必要です。

Q. ストレートネックと肩甲骨まわりの痛みは関係しますか?

A. 関係することがあります。頭が前に出た姿勢が続くと、首から肩甲骨にかけての筋肉に負担がかかりやすくなります。

Q. 猫背や巻き肩も一緒に見てもらえますか?

A. はい。肩甲骨まわりの痛みは猫背や巻き肩が関係していることがあります。当院では、姿勢や身体全体のバランスも確認しながら施術を行います。

Q. 肩甲骨まわりが痛い時に肩を回してもいいですか?

A. 痛みが強い時に大きく回すと悪化することがあります。痛みのない範囲で軽く動かすことが大切です。

Q. 背中を自分でボキボキ鳴らしても大丈夫ですか?

A. 自分で無理に背中や首を鳴らすことはおすすめできません。痛みやしびれがある場合は特に避けてください。

Q. 鍼施術は肩甲骨まわりの痛みにもできますか?

A. はい、状態に応じて鍼施術をご提案することがあります。首や肩、肩甲骨まわりの深い筋肉の緊張が強い場合、鍼でアプローチすることがあります。鍼が苦手な方には無理に行いません。

Q. 鍼が苦手でも大丈夫ですか?

A. はい。鍼が苦手な方には、手技施術や背骨ゆがみ矯正、骨盤矯正、肩甲骨まわりの調整を中心にした施術をご提案できます。

Q. 四十肩・五十肩と肩甲骨まわりの痛みは関係しますか?

A. 関係することがあります。腕が上がらない、後ろに手が回らない、夜間痛がある場合は、肩関節の状態も確認する必要があります。

Q. 腕や手にしびれがあります。相談できますか?

A. 相談は可能ですが、しびれが強い、手に力が入りにくい、感覚が鈍い場合は医療機関での確認が必要になることがあります。

Q. 胸の痛みや息苦しさもあります。整骨院で大丈夫ですか?

A. 胸の痛み、強い息苦しさ、動悸、冷や汗がある場合は、整骨院ではなく医療機関での確認を優先してください。

Q. デスクワーク中の肩甲骨まわりの痛みを予防するには?

A. 画面の高さを調整する、スマホを目線に近づける、30分から1時間ごとに姿勢を変える、肩甲骨を軽く動かすことが大切です。

Q. 運転中に背中や肩甲骨がつらくなります。相談できますか?

A. はい。運転姿勢、座席の位置、肩や背中の力み、骨盤の座り方などを確認しながら対応します。

Q. 育児や抱っこで肩甲骨まわりが痛いです。相談できますか?

A. はい。抱っこ、授乳、寝かしつけ、荷物の持ち運びなどで首・肩・背中に負担がかかることがあります。

Q. 何回くらい通えばいいですか?

A. 肩甲骨まわりの痛みの強さ、姿勢の崩れ、筋肉の緊張、生活習慣によって変わります。初回時に身体の状態を確認し、無理のない通院目安をご説明します。

Q. 肩甲骨まわりの痛みで保険は使えますか?

A. 慢性的な肩甲骨まわりの痛みや姿勢改善目的の場合は、健康保険の対象外となることがあります。原因や負傷時期などを確認したうえでご説明します。

Q. どのような服装で行けばいいですか?

A. 動きやすい服装がおすすめです。首、肩、背中、肩甲骨の動きを確認することがあるため、動きやすい服装が安心です。

Q. 予約は必要ですか?

A. 天久ゆがみ鍼灸整骨院は予約優先制です。事前にご予約いただくことで、スムーズにご案内しやすくなります。

Q. 那覇市天久以外からでも通えますか?

A. はい。天久・新都心・おもろまち・安謝・泊・曙・銘苅周辺からもご相談いただいています。

那覇市天久で肩甲骨まわりの痛みにお悩みの方はご相談ください

肩甲骨まわりの痛みは、我慢しているうちに慢性化したり、肩こり、首こり、頭痛、背中の張りにつながることがあります。

  • 「いつもの背中の張りだから仕方ない」
  • 「マッサージで一時的に楽になればいい」
  • 「姿勢が悪いのは分かっているけど変えられない」
  • 「肩甲骨が固いのは昔からだから仕方ない」
  • 「仕事が忙しくてケアする時間がない」

このように思っている方も、早めに身体の状態を確認することが大切です。

天久ゆがみ鍼灸整骨院では、那覇市天久・新都心・おもろまち・安謝・泊周辺で肩甲骨まわりの痛みにお悩みの方に向けて、背骨・骨盤のゆがみ、姿勢、肩甲骨の動き、筋肉の緊張に着目した施術を行っています。

肩甲骨まわりの痛み、背中の張り、肩こり、首こり、頭痛、猫背、巻き肩、ストレートネックが気になる方は、お気軽にご相談ください。

店舗情報

天久ゆがみ鍼灸整骨院

住所:
沖縄県那覇市天久2-29-6-101

対応エリア:
那覇市天久、新都心、おもろまち、安謝、泊、曙、銘苅周辺

対応できるお悩み:
肩甲骨まわりの痛み、肩甲骨の内側の痛み、背中の張り、肩こり、首こり、頭痛、眼精疲労、ストレートネック、スマホ首、猫背、巻き肩、肩甲骨まわりの重だるさ、四十肩、五十肩、腰痛、坐骨神経痛、骨盤のゆがみ、姿勢の乱れ、自律神経の乱れ、鍼施術、美容鍼

ご予約・お問い合わせ

那覇市天久で肩甲骨まわりの痛みや背中の張りにお悩みの方は、天久ゆがみ鍼灸整骨院へご相談ください。

予約優先制のため、事前のご予約がおすすめです。

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